【What is ビューティフル日本・カルチャー大賞?】
「ビューティフル日本・カルチャー大賞」の開催目的は、映画をはじめとする様々なジャンルのアーティストを発掘することにあります。そして、日本の四季・都市景観をテーマに優れた芸術作品を選び、各分野のアーティストを発掘し育成していきます。
本大賞は、四半期毎に県をひとつの地域として、その地域をテーマに多岐にわたる文化芸術分野のジャンルの作品を公募します。年齢制限無しにすべての人にチャンスを、そして多くのアーティストを世にデビューさせるのが目的で、記念すべき第一回目のテーマ県は「広島県」となりました。
今回のテーマ県は、大会実行委員会名誉会長の大林宣彦監督のふるさと「尾道市」の合併記念日に、本大賞の企画を発表したことから決まったもので、「文化芸術を通して世界に平和を祈る・広島県」が主題です。
募集する分野は、映画・映像、写真【国内】、写真【国外】、観光CM、観光ポスター、旅行企画、日本画、水彩画、洋画、イラスト、小説、脚本、俳句、短歌、漢詩・吟詠、ボーカル、バンド、ダンス、演劇、モデル、家紋研究、家系研究、立体・工芸、ジュエリーの8ジャンル24部門と多岐の分野に及びます。

LLICビューティフル日本カルチャー大賞、遠藤友麗理事長のメッセージ